パワーストーンの基本中の基本 ローズクォーツ
?この石はそう絶えずあなたの側でささやき続けてくれます。ありのままの自分を許し愛することを教えてくれます。人は自分自身を愛せる分だけ他者を愛し、また愛を受け取ることができます。その愛の許容量を最大限に高めてくれるのが、この石なのです。自分自身を愛している人は無敵です。そうなれば世界が一変することでしょう。その時、自分がどんな風に感じ、何をしたいと願うのか味わってみたいのならば、この石がその地点まで飽きさせることなく導いてくれることでしょう。初めて手にした時は、しばらくはいつも以上に自分に優しくしてあげてください。
内分泌系、その中でも女性ホルモンに強く作用し、みずみずしい若さとハリを保つといわれています。特に肌のうるおいには非常に効果があるといわれ、シワやくすみを減らし、弾力と白さを取り戻してくれます。また、性愛の女神であるアフロディーテの石らしく、精神的にも肉体的にも、生殖器の力を強めるといわれ、喜びに満ちた、すばらしい性的快楽を与えてくれるともいいます。生理不順、心因性の偏頭痛、神経症などにもおすすめの石です。地球上の鉱物の中で、「愛」のエナジーを代表するパワーストーンといえば、これです。
ローズ(薔薇)が名前の由来です。
ローズクォーツには、このような意味・効果があります。愛することについて、多くのレッスンを与えてくれます。自分の人生の中で、人を愛したり、愛を受け入れるためには、まずは、自分自身を愛することだと教えてくれます。「自己愛」、これがスピリチュアルな意味です。愛を与え、愛を受け取るには、自分の中に「愛」がなければなりません。人を愛するためには、まずは自分自身を愛さなければなりません、自分を愛せて、初めて人を愛せるようになります。もし、自分が嫌いだ、自分は人から愛される価値がないと思っていたら、とっても寂しいことです。
また、人間関係にも効果があり、人間関係を良い方へと導いてくれます。 「愛の石」という別名を持つ、内に秘められた愛情を拡大しながら循環させ、愛する人に伝える力があるといわれています。また、女性が持つと、内面、外面ともに美しさが増し、やわらかでセクシーな魅力を引き出すともいわれています。内分泌系、その中でも女性ホルモンに強く作用し、みずみずしい若さとハリを保つといわれています。特に肌のうるおいには非常に効果があるといわれ、シワやくすみを減らし、弾力と白さを取り戻してくれます。
『愛と美』を象徴する石と言われていて、恋愛に関することならと言われるほど人気が高く、恋愛運upとして有名なパワーストーンです。身につけていたら彼氏が出来た!なんて事をよく耳にするので、効果は絶大といえます。ただ、持てば恋愛がうまくいく・モテると言うわけではなく、女性らしさを高めてくれ優しさが溢れだす様な素敵な女性へと変わるお手伝いをする石なのです。持ち主が愛に溢れていれば、自然と恋愛はうまくいくという事ですね。また、過去の失恋の傷やトラウマを癒してくれるので、新しい恋愛に進む手助けもしてくれます。
気持ちの【リラックス】と【美】のお守りにされている事、【恋を呼ぶ石】【愛を育む石】として有名な事、そして優しいピンク色が特に女性に人気の理由でしょうか。クォーツの中でも少量のチタンが含まれることで淡いピンク色になったものをいいます。古代のローマ時代からアクセサリーなどに利用されていましたが欧米ではここ数世紀に渡って誠実な愛の象徴ともされ、ラブストーンという別名もあります。護符は一般的に怒り、恐怖、嫉妬、緊張、悲しみ、孤立感といったネガティブな精神状態から守ってくれるといわれてきましたが、現在の研究者も多くの場合、これらの効果を認めています。
女性性を高めて、内面の美を輝かせてくれるこの石は、恋愛成就に絶大なパワーを発揮するといわれています。別名を「ラブストーン」と呼ばれる、失恋の傷にもおすすめです。身につけることで、穏やかな癒しのパワーが心の奥深くまで浸透し、失恋した傷を癒し、ふたたび新たな愛へと向かわせてくれるでしょう。理想のパートナーを得たい人は、身につけることで出会いのチャンスを呼び込むことができるといいます。また、自分自身を許すという、癒しの作用をもつとされ、不安や恐れなど、ネガティブな感情を取り去り、人間関係に限りない愛をもたらすとされるパワーストーンです。
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